こんにちは。ワインノオト運営者で、現役ソムリエのまさです。
最近、健康意識の高まりもあってか、ブルーベリーのワインについて聞かれることが増えてきました。普通のブドウのワインと何が違うのか、アルコール度数はどのくらいなのか、そして何よりおいしい飲み方や具体的な効能があるのかなど、気になっている方も多いのではないでしょうか。
ネットで検索しても断片的な情報ばかりで、どれを選べばいいか迷ってしまいますよね。私も最初は、フルーツワインって甘いだけじゃないのかな、なんて思っていたんです。

- 日本ソムリエ協会認定の現役ソムリエ
- 現役バーテンダーでもあるお酒のプロ
- 家飲みでいかにワインをおいしく楽しむか探求中
- 独自に評価基準を設定しプロ目線でワインを評価
この記事では、そんなブルーベリーのワインに関する疑問をすべて解決できるように、味の特徴から栄養成分、さらには私が自信を持っておすすめする福岡県久留米市の田主丸で造られる一本まで、詳しくお話ししていきます。
この記事を読み終える頃には、自分にぴったりの一本が見つかり、お家でのリラックスタイムがより豊かなものになるはずですよ。
- ブルーベリーのワインが持つ独特の味わいと栄養成分の秘密
- おいしく楽しむための最適な温度や料理とのペアリング
- ギフトにも喜ばれる価格相場と失敗しない選び方のポイント
- ソムリエが太鼓判を押す田主丸の巨峰ワインの魅力
| おすすめする人 | おすすめしない人 |
|---|---|
| ・ブドウ以外のワインにも興味がある人 ・お酒に弱くフルーティーな味を気軽に楽しみたい人 ・ブルーベリーの濃厚な果汁と本物の香りを堪能したい人 | ・熟成の変化を楽しみたい人 ・タンニンの重みやドライな辛口を求める人 ・1,000円以下のワインを求める人 |
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ブルーベリーワインの基礎知識と味や効能の秘密

ブルーベリーを原料としたワインは、ブドウのワインとはまた違った奥深さを持っています。まずは、その基本的な味わいや、飲むことで期待できる嬉しいポイントについて、ソムリエの視点から深掘りしていきましょう。
芳醇な香りと甘酸っぱさが魅力的なワインの味

ブルーベリーのワインを一言で表すなら、「摘みたての果実をそのまま閉じ込めたような濃縮感」です。グラスに注いだ瞬間に立ち上がる香りは、ブドウのワインよりもダイレクトに「果実」を感じさせてくれます。ブルーベリー特有の甘酸っぱさに加え、森の果実らしい野性味のあるニュアンスが含まれているのが特徴ですね。
甘味と酸味の絶妙なバランス
多くの方が「フルーツワイン=甘い」というイメージをお持ちかもしれませんが、実はブルーベリーのワインは酸が非常に綺麗なんです。この酸味が全体を引き締めてくれるおかげで、ベタつかず、スッキリとした後味を楽しめます。
特に、皮由来の心地よい渋み(タンニン)が溶け込んだ本格的なタイプは、飲み応えもしっかりあります。
ブドウワインとの違い

ブドウのワインと決定的に違うのは、その「親しみやすさ」かなと思います。ワイン特有の複雑すぎる香りの表現を覚えなくても、「あ、ブルーベリーだ!」と直感的においしさを共有できるのが魅力です。それでいて、熟成が進んだものには複雑な奥行きも生まれるため、初心者から愛好家まで幅広く楽しめるポテンシャルを秘めています。
たとえば、白ワインのマドンナのような甘口の魅力やおいしい飲み方を知っている方なら、そのフルーティーな共通点にきっと親しみを感じるはずですよ。
まずはグラスを回さずに香りを嗅いでみてください。フレッシュなベリーの香りが広がるはずです。その後、少し空気に触れさせると、ジャムのような濃厚な甘い香りに変化していく様子が楽しめますよ。
アントシアニンによる視機能改善など驚きの効能
ブルーベリーのワインが選ばれる理由として、健康面でのメリットは外せません。ブルーベリーには15種類ものアントシアニンが含まれており、これが私たちの体にさまざまな良い影響を与えてくれるんです。
現代人の目に嬉しい成分

アントシアニンは、網膜の光受容タンパク質である「ロドプシン」の再合成を助けると言われています。現代社会はスマホやPCの普及で、どうしても目を酷使しがちですよね。ロドプシンの再合成がスムーズに行われることで、眼精疲労の軽減や視力の維持に繋がると期待されています。
ブルーベリーをそのまま食べるのも良いですが、ワインとして摂取することで、成分が水溶性の抗酸化物質として効率よく吸収されるという研究結果もあります。
全身に巡る抗酸化パワー

また、抗酸化作用は目だけでなく全身のアンチエイジングにも良いんです。ビタミンEやCも豊富に含まれており、これらが血管を健やかに保ち、動脈硬化や心疾患の予防に役立つという見解もあります。
イギリスの研究(出典:University of East Anglia “Eating blueberries every day improves heart health”)によれば、日常的なブルーベリー摂取が心血管疾患のリスクを低減させる可能性が示唆されています。お酒を楽しみながら、同時に体を労われるというのは、なんとも贅沢な話ですよね。
ブルーベリーワインに期待される主な効能をまとめました。
- ロドプシンの再合成促進による視機能のサポート
- 強力な抗酸化作用による血管の健康維持
- カリウムによる塩分排出(むくみ解消)の助け
- 不溶性食物繊維による腸内環境の改善
初心者も安心なアルコール度数と銘柄の選び方

ワインを飲み慣れていない方が心配されるのがアルコール度数ですが、ブルーベリーのワインは非常に選びやすいお酒です。一般的な赤ワインが12〜14%程度なのに対し、ブルーベリーのワインは7%〜11%前後のものが主流。この絶妙な度数が、リラックスタイムにちょうど良いんですよね。
食事に合わせるか、単体で楽しむか
選び方の基準として、アルコール度数が低いもの(7〜8%)は甘みが強く、デザートワインやアペリティフ(食前酒)に向いています。
もし、アルコールが低めで同じくフルーティーなワインを探しているなら、完熟ぶどうのおいしいワインがまずいという誤解や特徴を解説した記事も参考になるかなと思います。逆に度数が10%を超えてくるものは、酸味や渋みがしっかりしており、肉料理などと一緒に楽しむ「食中酒」としての適性が高まります。
「無添加」や「果汁100%」をチェック
銘柄を選ぶ際は、裏ラベルをぜひ確認してみてください。酸化防止剤(亜硫酸塩)を極力抑えたものや、香料を使わずにブルーベリー本来の風味だけで勝負しているものを選ぶと、翌日のスッキリ感が違います。特に「無添加」や「有機栽培」の表示があるものは、素材の良さがダイレクトに味に出るので、満足度が高い傾向にあります。
選ぶ際の注意点
非常に安価なものの中には、ブルーベリーの風味を香料で補っているものもあります。本物の味を楽しみたいなら、少し予算を上げてでも、生産者のこだわりが見える製品を選ぶのが、結局は一番の近道かなと思います。
おいしさを最大限に引き出す冷やし方と飲み方

せっかくのおいしいワインも、温度管理一つで台無しになってしまうことがあります。ソムリエとして、ブルーベリーのワインを最高に輝かせるための「作法」をお伝えしますね。
タイプ別の推奨温度
まず、甘口でフルーティーなタイプは、冷蔵庫でしっかりと冷やすのが基本です。推奨温度は8℃〜10℃。冷やすことで、ブルーベリーの甘さが引き締まり、爽快な酸味が前面に出てきます。
一方で、アルコール度数が高く、渋みもある重厚な赤ワインのタイプは、少し高めの14℃〜16℃がベスト。温度を少し上げることで、眠っていた複雑な香りが花開き、口当たりがまろやかになります。
グラス選びで変わる体験
飲む時のグラスも大切です。ブルーベリーワインの美しい色と香りを楽しむなら、やはりワイングラスがおすすめ。本格的なものはもちろん良いですが、最近は身近なショップでも十分なものが手に入ります。ダイソーのワイングラスのコスパと選び方を参考に、まずは気軽に揃えてみるのもいいですね。
| 飲み方 | おすすめのシーン | 温度・コツ |
|---|---|---|
| ストレート | じっくり味わいたい時 | 8℃〜16℃(タイプによる) |
| ロック | お風呂上がり、夏場 | 大きな氷で溶けにくく |
| ソーダ割り | ランチ、カジュアルな集まり | ワイン1:炭酸1の割合 |
料理をさらにおいしくする最適なペアリング術

ブルーベリーのワインは、実はペアリングの優等生なんです。その独特な甘酸っぱさは、特定の料理と合わせることで、何倍にもおいしさが増幅します。さらに深く楽しみたい方は、簡単にできるワインペアリングの完全ガイドの記事もあわせて読んでみてください。
「甘辛い」和食とのマリアージュ
特筆すべきは、醤油と砂糖を使った和食との相性。「鶏の照り焼き」や「つくね」は、まさに理想のパートナーです。醤油のキャラメル的な香ばしさと、ブルーベリーの凝縮した果実味が口の中で出会うと、驚くほどの一体感が生まれます。
また、お肉をよりおいしく楽しむための知恵として、料理用赤ワインのおすすめ銘柄や肉を柔らかくする選び方を知っておくと、家飲みがレストラン級のクオリティになりますよ。
おつまみとデザートの境界線

おつまみなら、チーズは鉄板ですね。特にクリームチーズやカマンベールのような、クリーミーなタイプが合います。ブルーベリーの酸味がチーズの脂分を包み込んでくれるんです。
また、意外かもしれませんが、ブルーベリーのワインは「食後のデザート」としても機能します。ダークチョコレートと一緒に楽しむと、チョコの苦味とベリーの甘酸っぱさが重なり合い、至福のひとときを演出してくれますよ。
お肉料理なら、少し脂ののった豚の角煮に、アクセントとしてブルーベリーのワインを合わせてみてください。赤ワイン煮込みのような感覚で、料理のグレードが一段上がったように感じられるはずです。
ブルーベリーワインは田主丸にある巨峰ワイナリーがおすすめ

さて、ここからは私が本当に皆さんに知ってほしい、特別なワイナリーについてお話しします。福岡県久留米市の田主丸(たぬしまる)で造られるワインには、他では真似できない魅力が詰まっています。
プロとしてこのブルベリーワイン(甘口)を評価し点数化したので、ぜひ購入の際の判断材料にしてみてください。
【ブルーベリーワイン(甘口)】ソムリエ評価は?総合評価4.0点(5.0点満点)

プロの視点から田主丸のブルーベリーワイン(甘口)を評価すると、その魅力は「果実本来のポテンシャルを信じた誠実なバランス」に集約されます。特に希少なワイルドブルーベリー(野生種)を贅沢に使用していることで、通常のフルーツワインでは到達し得ない濃縮感と、野生味あふれる複雑なアロマが共存しています。
甘口でありながら、ブルーベリー特有の鮮やかな酸が全体を凛と引き締めているため、飲み飽きることがありません。初心者からワイン通までをも納得させる、完成度の極めて高い一本と言えます。
| 項目 | 評価点数 | ソムリエまさのコメント |
|---|---|---|
| Body(ボディ) | 3.5点 | ワイルドブルーベリー由来の濃縮感があり、軽すぎない心地よいミディアムボディです。 |
| Sweetness(甘味) | 4.5点 | 濃厚なベリーの天然の甘味。酸との調和が見事で、ベタつかない上品な口当たり。 |
| Acidity(酸味) | 4.0点 | ブルーベリーらしい鮮やかな酸が全体をシャープに引き締め、フレッシュな印象を保ちます。 |
| Tannin(タンニン) | 3.0点 | 野生種の小さな粒に含まれる皮由来の穏やかな渋みが、味わいに程よい骨格を与えています。 |
| Alcohol(アルコール感) | 3.5点 | 7%前後と優しく、アルコールの刺激を感じさせない極めてまろやかな質感です。 |
| Complexity(複雑さ) | 4.0点 | 野生種ならではの野性味や、低温発酵による繊細なアロマの層が奥行きを感じさせます。 |
| Aroma(香りの強さ) | 4.5点 | 摘みたての果実のような芳醇な香りが極めて強く、グラスに注いだ瞬間から幸せが広がります。 |
| Finish(余韻の長さ) | 4.0点 | ベリーの甘酸っぱい余韻が長く続き、スッキリとした後味が次の一口を誘います。 |
| 総合評価 | 4.0点 | ※独自評価基準により算出(各項目の合計31.0点を8で割り算出) |
ブルーベリーワインの口コミを紹介
私だけの評価だけでなく、実際に手に取った皆さんの生の声も気になるところですよね。SNSをリサーチしてみると、「甘いだけではない濃厚さ」や「渋みが少ない」といった好評価の感想が数多く寄せられています。
それでは、購入を迷っている皆さんの参考になるリアルな口コミをいくつか見ていきましょう。
伝統ある福岡 田主丸の巨峰ワイナリーを紹介

福岡県久留米市田主丸町。耳納連山の麓に広がるこの地は、日本で初めて巨峰栽培に成功した「開墾の地」として知られています。この豊かなテロワールの中で、1972年からひたむきに果実酒造りを続けているのが、「株式会社 巨峰ワイン(巨峰ワイナリー)」です。
フルーツワインのパイオニア
彼らは単にワインを造るだけでなく、その地域の農業を守り、果実の可能性を広げるパイオニアでもあります。ワイナリーを訪れると、古い石造りの貯蔵庫や、森の中に静かに佇む醸造所が目に入ります。
長い年月を経て染み付いた酵母の香りと、熟練の職人たちの手仕事。そこには、大量生産のワインには決して宿らない「魂」のようなものが感じられます。
田主丸という土地の力
田主丸の気候は、寒暖差があり果実の糖度と酸味をバランスよく育みます。ここで培われた技術が、ブルーベリーという繊細な果実にも応用されているんです。
ただ甘いだけのジュースのようなお酒ではなく、「土地の味」がするワインを造っているのが、私がここを強く推す最大の理由です。
素材を活かしたブルーベリーワインの作り方

巨峰ワイナリーのワインを一口飲めば、その「純度」の高さに驚くはずです。その秘密は、徹底した素材主義と、手間を惜しまない伝統的な製法にあります。
じっくり時間をかける低温発酵
ブルーベリーの香りは非常にデリケート。高い温度で一気に発酵させてしまうと、せっかくのアロマが飛んでしまいます。巨峰ワイナリーでは、低温でじっくりと時間をかけて発酵させることで、果実が本来持っているフレッシュな香りと鮮やかな色調を最大限に引き出しています。
この丁寧なプロセスが、あの「飲んだ瞬間にブルーベリー畑が浮かぶような」リアルな風味を生み出すんです。
余計なものを使わない誠実さ
また、彼らは果実本来の味を覆い隠すような過剰な添加物を好みません。濾過の工程も、クリアな見た目を追求しすぎて旨味まで捨ててしまわないよう、絶妙な塩梅で調整されています。
だからこそ、グラスの底に残る最後の一滴まで、ブルーベリーの力強い生命力を感じることができるのです。まさに「果実を醸す」という言葉がぴったりの作り方ですね。
厳選されたワイルドブルーベリー使用の理由

巨峰ワイナリーのブルーベリーワインが特別な理由、それは原料の選定にあります。彼らが主に使用しているのは、希少な「ワイルドブルーベリー(野生種)」です。
野生種ならではの圧倒的なパワー
一般的な栽培種のブルーベリーに比べ、野生種は粒が小さく、その分「皮」の比率が高いのが特徴です。アントシアニンをはじめとするポリフェノール成分の多くは皮に含まれているため、ワインにしたときの色の濃さ、香りの強さ、そして健康成分の密度が格段に違います。
野生の厳しい環境を生き抜いた果実だからこそ持っている、力強い酸味と複雑な風味が、ワインに深い奥行きを与えてくれるんです。
食中酒としての完成度
このワイルドブルーベリーを使うことで、単なる「甘口ワイン」の枠を超えた、本格的な食中酒としての骨格が生まれます。肉料理の脂をスッと切ってくれるような、キレのある酸。そして長く続く余韻。
これらはすべて、原料への徹底したこだわりから来ているものなんです。ソムリエとしても、この「本物感」にはいつも脱帽してしまいます。
贈り物に喜ばれるブルーベリーワインのギフト

自分へのご褒美も良いですが、ブルーベリーのワインは「贈り物」として選ぶと本当に喜ばれます。その理由をいくつか挙げてみますね。
「健康」というメッセージを添えて
お酒のギフトというと、どうしても「贅沢品」というイメージになりがちですが、ブルーベリーのワインはそこに「体を労わる」というポジティブなメッセージを乗せることができます。
特に、目を酷使しているお仕事の方や、健康を気遣うご両親へのプレゼントには最適です。「いつまでも元気でいてね」という言葉が、この深い紫色の一本に乗せて伝わるはずです。
贈答品としての美しさ
巨峰ワイナリーのワインは、ラベルのデザインやボトルの形状にも気品があります。また、ギフトやお土産として他におすすめのものを探しているなら、ギフトやお土産に人気のヴァイオレット・セブンの評価もチェックしてみると、さらに選択肢が広がりますよ。
宝石のような色合いは、食卓を一気に華やかにしてくれますし、母の日などのシーンでは最高にセンスの良い贈り物になります。
「福岡の田主丸っていう場所にある、巨峰で有名なワイナリーが丁寧に造ったブルーベリーのワインなんだよ」と伝えてみてください。産地の背景が伝わることで、相手の味わう楽しさがさらに深まります。
納得の品質!ブルーベリーワインの価格と価値

さて、気になる価格についてもお話ししておきましょう。巨峰ワイナリーのブルーベリーワインは、決して「安売り」されているものではありませんが、その価値を知れば、むしろ非常にお得だと感じていただけるはずです。
価格以上の満足感を得られる理由
一瓶に使用されているブルーベリーの量を想像してみてください。ワイルドブルーベリーを100%使い、職人が手間暇かけて醸造した一本が2,000円台から手に入るというのは、実はかなり良心的な設定なんです。大量生産の工業的なお酒とは、一口の重みが違います。
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ブルーベリー ワインで心解き放たれる至福の晩酌を!
ここまで読んでいただきありがとうございます。ブルーベリーのワインは、日常に彩りと健康、そして「おいしい!」という純粋な喜びを運ぶパートナーになります。
田主丸で職人が魂を込めた一本を、ぜひあなたの手で開栓してみてください。その瞬間の感動が、忘れられない思い出になるはずです。
もし「一度その味を確かめてみたいな」と思われたなら、下記よりご紹介している詳細ページを覗いてみてください。自分へのご褒美として過ごすひととき。深い紫色のグラスが、夜をより優しく、豊かなものに変えてくれますよ。
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商品のラインナップや送料、発送時期などの詳細は変更される場合があります。ご購入の際は、必ず各販売ページの最新情報をご確認ください。また、お酒は適量を守り、20歳になってから楽しみましょう。
